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 セカンド・オピニオン  /2005年08月02日(火)
最近、セカンド・オピニオンという言葉をよく耳にするようになりました。
直訳すれば、「第二の意見」ということです。具体的には、医療の診断や治療方針について主治医以外の医師の意見をいいます。
「主治医に失礼になるのでは」と思われがちですが、日本でもようやくセカンド・オピニオンの大切さが普及し始め、医師達の理解も上がっているので、今はその心配はないようですね。

先日、お腹の中の赤ちゃんに卵巣嚢腫が見つかったので、それが心配で、私もこのセカンド・オピニオンをうけに、大きい病院へ行って来ました。

しっかし、総合病院というのは、本当に待ち時間が長すぎますね。
受付してから、帰るまで、なんと6時間もかかり、ぐったりしちゃいました。

超音波検査や尿検査などをして、結局、先生からのコメントは今、通っている病院の先生と同じ意見で、「今は何も対応が出来ないから、余計な心配はせず、経過を見るしかない」とのことでした。
6時間かけての回答がこれかぁ。とも思いましたが、何より二人の医師が同じ意見だったので、ちょっと安心はしましたね。
2005/08/02(Tue)21:42
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