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 虐待の類似性と共通性  /2005年07月05日(火)
今日の新聞に「児童虐待と動物虐待の類似性と共通性」のシンポジウムが行われたとの記事が載ってました。

アメリカでは、肉体的に児童虐待がおこなわれていた家庭の88%で動物も虐待されていたという報告があるそうです。共通項の多さが指摘されている一方、日本では「人間と動物を一緒にしないで」と言う声もあるようです。

最近は親の子供への虐待、少年犯罪などが増えていますが、「児童虐待は世代間で繰り返される」「動物虐待は少年犯罪の兆候」などとも言われています。

私は小さい時から、犬、猫、鳥、モルモット、ウサギなどたくさんの動物と触れ合うことが多く、外でも昆虫などを捕まえて遊んでました。そういう中で自然と命の大切さや思いやり、優しさなどを身につけてこれたのではないかと思います。

今どきの子供達はゲームなどのバーチャルの世界の中で過ごす時間が多いのではないかと思います。小さい頃から、もっと生きた動物との触れ合いを通して何かを感じとっていけば、児童虐待や少年犯罪も減っていくのではないかと、いろいろと考えさせられた記事でした。


2005/07/05(Tue)18:40
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