犬との暮らし
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 お友達が来る  /2005年06月19日(日)
お昼に友達が子供達を連れてやってきました。
全員で女性5名、男性1名(ダンナ)、子供3人となり、けっこうな賑わいでした。

ハルはたくさんの人と子供達に囲まれ、戸惑った様子で、最初はちょっと吠えていました。
自分の居場所に困ってる様子で台所に来たりオロオロしてました。
ようやく大人には慣れてきたようだったけど、4歳(女の子)、3歳(女の子)、1歳半(男の子)の子供達にはさすがになかなか慣れずにいました。
しばらくして、ハルは子供たちに興味を持ち出し、近づいていってたりしてましたが、ハルを怖がっていた4歳の子が逃げたり騒いだりするので、ハルは興奮して余計に追い掛け回してして、大変だった・・・。

途中で仲良くさせてあげようとオヤツをあげてもらったりして、ようやく、抱っこしたい、写真とりたいとか言い出し、最後には可愛いと言って撫でていました。
しかし、またしばらくすると怖くなるようで、すぐに犬好きにするのはなかなか難しいようですね。。。1歳半の男の子とは何だか上手くやってるようだったが、男の子がこぼしたチョコをハルが食べてしまったり、やっぱり子供とハルを二人きりにさせるのはとても危険であると実感しました。

ちなみにチョコレートやココアの中にはカフェイン・テオブロミンという成分が含まれており、犬はこれを分解できないので、下痢、嘔吐、興奮、けいれん、呼吸困難などの中毒症状が起こることがあると言われてます。最悪の場合は急性心不全を起こして死亡することもあるため、注意が必要です。他にもタマネギ類やイカ、タコなど犬が食べたら危険な食べ物があるので、注意したいですね

夕方、みんな帰った後、ハルは興奮しっぱなしだったので疲れた様子だった。しかし良い社会勉強になったことでしょう。夜はぐっすり寝ていました。


2005/06/19(Sun)15:16
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